
アートで障がい者支援展覧会をしているイベントで、
会場には展示作品が至る所にあり、
多くの方々がパーティーのように楽しく集っていました。
このイベントを企画、主催しているKさんの主旨に
僕はとても賛同しているので、今回演奏できて幸せでした。
Kさん自身、重い病気で苦しんでおられるのですが、
そんな中でも受付でみんなを温かく迎えてくださいました。
こういうチャリティーイベントで自分が気をつけることは、
ただ、自分の音楽をライブしてチャリティーです、てカタチにしないこと。
"音楽を奏でる"ということプラス、自分がこのイベントに対して”何ができるか”といつも思って
ステージに上がってます。
写真は人生初の手織り機織りを体験して作ってみました。
つるの恩返しもこんな感じでつくったのかなぁ〜と思いを馳せて。
初めてにしてはよくできたと思うのだけど、どうかなぁ〜〜?
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